オールスターSS劇場

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効果音 「「鞍馬山から烏天狗が青菜を待ちわびているよ🌟」」 [25/11/25 16:25:51]

秋本麗子 「あら………もう圭ちゃんたら💓」 [25/11/25 16:58:38]

両津勘吉 「下ネタじゃねーか」 [25/11/25 18:23:53]

ナレーション 「突然うしろから麗子の目を隠す中川」 [25/11/25 21:51:11]

中川圭一 「だ〜〜〜れだ?」 [25/11/25 21:51:29]

秋本麗子 「え〜〜〜??誰だろう…誰かなぁ?💕」 [25/11/26 00:34:56]

中川圭一 「分かった?」 [25/11/26 06:58:10]

秋本麗子 「……うん、圭ちゃんね❤」 [25/11/26 06:58:26]

中川圭一 「ブブ〜〜残念、麗子さん外しちゃったあ」 [25/11/26 06:58:41]

秋本麗子 「え?じゃあ……一体誰なの?」 [25/11/26 06:58:55]

アスラン・ザラ 「俺だ!!!見ててイライラするわ!!!この馬鹿野郎!!!!!(両津を殴り飛ばした。理不尽である)」 [25/11/26 08:08:57]

両津勘吉 「ぐわあああ!!なしておでがぁ~〜〜!?」 [25/11/26 11:13:59]

ゲバゲバおじさん 「ゲバゲバ、ピィーッ」 [25/11/26 12:11:44]

アスラン・ザラ 「なんだこいつは!?この馬鹿野郎!!!!!(ゲバゲバおじさんを殴り飛ばした)」 [25/11/26 12:13:33]

野原しんのすけ 「オラ前から気になっていたけど、大原のおじさんとアスランだけのめちゃくちゃコントもやったほうが良いゾ。」 [25/11/26 12:33:06]

両津勘吉 「じゃあ部長とアスランのラブロマンスコントでもやるか!」 [25/11/26 12:58:18]

大原部長 「わしが?こんな糞とか?」 [25/11/26 13:48:30]

磯野波平 「すみません。ここはどこで、磯野家はどこにあるのでしょうか?(迷子状態になっており、空気を読まずに、その場に現れる)」 [25/11/26 14:28:28]

両津勘吉 「痴呆か?」 [25/11/26 14:29:42]

磯野波平 「迷子になった者に向かって、『痴呆』とは何だ!?(両津の「痴呆か?」を自分に言った者だと思っている)」 [25/11/26 14:31:13]

アスラン・ザラ 「おい!じじい!!こっち見て喋れ!!この馬鹿野郎!!(波平の股間に蹴りを入れた)」 [25/11/26 14:32:30]

磯野波平 「ギャヒー!!(アスランの蹴りにより、大ダメージを受ける)」 [25/11/26 14:59:03]

大原部長 「ああ……ウチのバカとアスランくんが申し訳ありません」 [25/11/26 15:10:11]

アスラン・ザラ 「そもそも何故俺がこんな変態野郎とラブロマンスをしなければいけないんだ。ラブロマンスをやるんだったら俺はカガリとやりたい、こんな変態野郎じゃなくて(部長に指を差しながら言った)」 [25/11/26 16:12:51]

かりあげ正太 「じゃあ、アスラン君とカガリちゃんの出会いから始めよう。(勝手に話を決定する)」 [25/11/26 16:19:35]

ナレーション 「それは、ある春の出来事であった……」 [25/11/26 16:25:35]

カガリ・ユラ・アスハ 「アスラン……あんなぁ~……あたし最近な~…変やねん………アソコが変やねん……」 [25/11/26 16:53:36]

ナレーション 「突然アソコを触るカガリ」 [25/11/26 18:48:40]

カガリ・ユラ・アスハ 「アソコのここ、なんか膨らんどるん……これ、病気かなぁ~……それとも、ホンマはコレが普通なんかなぁ~……?」 [25/11/26 18:49:01]

ナレーション 「それを見たアスランはフル勃起した」 [25/11/26 19:28:24]

両津勘吉 「はい、おしまい」 [25/11/26 20:32:26]

キラ・ヤマト 「確かに、これ以上はいけない」 [25/11/26 21:21:24]

シン・アスカ 「アスラン、アンタ何やってるんですか………ドン引きですよ」 [25/11/26 21:22:03]

アスラン・ザラ 「これ俺のせいなのか?」 [25/11/26 23:06:19]

ゲバゲバおじさん 「ゲバゲバ、ピィーッ」 [25/11/27 11:24:47]

影のナレーション 「ゲバルトのゲバ」 [25/11/27 12:11:24]

大原部長 「やめてケレ♪やめてケレ♪やめてケーレゲバゲバ♪」 [25/11/27 12:19:04]

デッドプール 「今時の人達はその曲知らねーぞ」 [25/11/27 12:29:55]

骨川スネ夫 「今時の人は『スネ夫のおぼっちゃマンボ』を知っている世代に当たるよ。」 [25/11/27 12:49:00]

両津勘吉 「なんだそれ!?知らねーなー」 [25/11/27 12:52:41]

骨川スネ夫 「僕の有名な歌だよ。常識だぞ!」 [25/11/27 12:55:20]

デッドプール 「それ10年前の曲だろ」 [25/11/27 12:57:18]

骨川スネ夫 「そうだったっけ?じゃあ、今時の人の知っている曲は『もしものがたり』になるね。」 [25/11/27 13:04:18]

ナレーション 「その時、スネ夫の後ろに赤ん坊の姿をした巨大な怪物が現れた」 [25/11/27 13:15:28]

骨川スネ夫 「あ〜〜〜!!!!!」 [25/11/27 13:15:45]

ナレーション 「スネ夫は巨大な赤ん坊に丸呑みされた」 [25/11/27 13:16:17]

スネ夫のママ 「スネちゃまを返すザマス!!」 [25/11/27 13:27:27]

ナレーション 「しかし次の瞬間……スネ夫のママまで巨大な赤ん坊に丸呑みされてしまった」 [25/11/27 13:36:00]

本田速人 「あれ、千と千尋の坊ですね」 [25/11/27 15:46:56]

アスラン・ザラ 「早く吐き出せ!!病気になるぞ!!!この馬鹿野郎!!!!!(坊に腹パンを何度もやり、坊は2人を吐き出した)」 [25/11/27 16:24:34]

ナレーション 「坊の体内からスネ夫とスネ夫のママが出てきた」 [25/11/27 16:52:16]

ドラえもん 「スネ夫!スネ夫のママ!」 [25/11/27 16:52:41]

ナレーション 「しかし二人は坊の胃液で身体がほとんど溶けていた」 [25/11/27 16:54:32]

野比のび太 「何でこうなるんだよ」 [25/11/27 16:54:54]

大原部長 「そら見たことか!ここは私と早矢くんの一線を越えたラブロマンスを…」 [25/11/27 17:51:32]

両津勘吉 「させません」 [25/11/27 17:59:26]

骨川スネ夫 「巨大な赤ん坊に食べられたけど、無事に出ることができたよ(スネ夫のママと共に食べられる前の状態に戻って言う)」 [25/11/28 13:59:12]

スネ夫のママ 「それで今はどういう話をしているザマス?」 [25/11/28 14:01:55]

両津勘吉 「わしにもわからん、というかなんで突然元に戻ってんだよお前ら」 [25/11/28 14:04:55]

骨川スネ夫 「自分でもどうやって元の状態に戻ったのかは分からないけど、きっと神様が助けてくれたんだよ。」 [25/11/28 14:39:17]

両津勘吉 「あっそ、よかったね」 [25/11/28 14:40:51]

ドラえもん 「ここでラブロマンスに一番必要なものが何か教えてあげるよ」 [25/11/28 14:41:13]

野原しんのすけ 「それは何だゾ?」 [25/11/28 14:41:30]

ドラえもん 「それは…………『セックス』だ!!(セックスの道具を取り出す)」 [25/11/28 14:41:50]

野原しんのすけ 「分かったゾ。(そう言って、その場で服を全て脱ぎ出し、全裸になる)」 [25/11/28 15:13:03]

中川圭一 「そして基本はね、シャワーを浴びる前の状態でお互いに求め合うのが理想的なんだよ」 [25/11/28 16:36:00]

野原しんのすけ 「じゃあ、お互いに求め合うゾ(そう言いながら全裸の中川の方へ行く)」 [25/11/28 16:42:34]

中川圭一 「うん、そうだね❤」 [25/11/28 16:42:51]

ナレーション 「中川としんのすけは互いに求め合った、そして中川はしんのすけの乳首を舐めた」 [25/11/28 16:43:23]

野原しんのすけ 「ふぇ~ん、中川さんったら……//////」 [25/11/28 16:43:47]

アスラン・ザラ 「目が腐るわ!!!!!この馬鹿野郎!!!!!(両津、中川、しんのすけ、ドラえもんを殴り飛ばした。)」 [25/11/28 17:36:49]

ゲバゲバおじさん 「ゲバゲバ、ピィーッ」 [25/11/28 19:25:28]

アスラン・ザラ 「なんなんだ!?お前は!!この馬鹿野郎!!!!!(ゲバゲバおじさんを殴り飛ばした。)」 [25/11/28 21:08:08]

両津勘吉 「さてと、次は何のシーンを演じようか?そう言えば、ラブロマンスは男女の愛がテーマだ。ならば、今度は女性同士のラブロマンスをやろうじゃないか」 [25/11/28 21:24:40]

中川圭一 「いわゆる百合ですね」 [25/11/28 21:25:02]

本田速人 「てことは…………あの二人だね(笑)」 [25/11/28 21:57:52]

両津勘吉 「うわぁ……見たいような見たくないような……」 [25/11/29 00:16:46]

野原しんのすけ 「よくよく考えたら、両津のおじさんと麗子おねいさんの2人でも良い気がするゾ」 [25/11/29 11:15:35]

アスラン・ザラ 「美女と野獣か……面白そうだな」 [25/11/29 12:46:13]

倉石摩那 「ラブコメ警察です。女性同士のラブロマンスをやると聞いて、ここへやって来ました。誰と誰がラブロマンスをするのですか?(突然、その場に現れる)」 [25/11/29 14:23:25]

両津勘吉 「妖怪田ブタ子と早乙女リカだよ」 [25/11/29 17:11:01]

早乙女リカ 「え?え??え!?えーーーーーー!??いやいやいや聞いてないぜんぜん聞いてない!!なんであたしがこんな妖怪と!?」 [25/11/29 17:35:42]

両津勘吉 「黙れブス、お前も妖怪だろうが」 [25/11/29 17:38:13]

早乙女リカ 「うるさいダボ!!妖怪にも劣る最低人間!!」 [25/11/29 21:42:17]

ナレーション 「リカの攻撃で爆発する両津」 [25/11/29 21:45:09]

ボボボーボ・ボーボボ 「日向夏美と東谷小雪のラブロマンスにしよう。これなら、ラブコメ警察も安心して見られるだろう。」 [25/11/30 11:57:16]

中川圭一 「でも、その二人だと他の執筆者の方がついて行けませんよ」 [25/11/30 12:04:58]

早乙女リカ 「ケロロ軍曹あんま知らないしね」 [25/11/30 12:05:18]

ボボボーボ・ボーボボ 「女性同士のラブロマンスをやると聞いたから、日向夏美と東谷小雪しか思いつかなかったんだ。と言うか、女性同士のラブロマンスをやればいいと最初に言い出したのは誰だ!?」 [25/11/30 12:38:53]

両津勘吉 「それはわたしです」 [25/11/30 12:42:40]

ボボボーボ・ボーボボ 「じゃあお前と大原部長が女装してやれよ」 [25/11/30 14:24:10]

黒崎蓮斗 「いや、しんのすけじゃないけど、アスランと大原のおっさんが女装する方が良いかも」 [25/11/30 15:30:44]

アスラン・ザラ 「ほぉ黒崎、お前そんなに死にたいらしいな。俳句を詠む時間だけはくれてやろう(ポキポキと指を鳴らしながら言った。)」 [25/11/30 16:13:31]

自分を野原ひろしだと思いこんでいる一般人 「彼(黒崎)はそんなこと思っていないぞ!」 [25/11/30 17:35:52]

ナレーション 「自称野原ひろしの一般人はアスランに馬乗りになった」 [25/11/30 17:36:19]

野原しんのすけ 「蓮さん、早く逃げるゾ(ボソッと呟く)」 [25/11/30 17:37:22]

ナレーション 「黒崎としんのすけはひとまず逃げることにした」 [25/11/30 17:37:45]

ナレーション 「気がつくと二人は真っ暗なトンネルの中を走っていた」 [25/11/30 18:38:34]

アスラン・ザラ 「はぁ、はぁ、はぁ、こんなロクに鍛えずポッコリと腹が出ている奴なのになんでこんなに強いんだ?そしてあの『領域展開 昼飯の流儀』と訳の分からん技まで出して、コイツは一体何なんだ?」 [25/11/30 20:08:53]

ナレーション 「ボロボロのアスランの足元には、自称野原ひろしの一般人が倒れていた。」 [25/11/30 20:10:04]

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